レゴ® エデュケーション コンピュータサイエンス&AI 授業体験
- 教室では、先生が教員用ポータルからレッスンを開き、スライド1ページ目の導入の問いかけをみんなで考えるところから授業が始まります。
- 4人グループを作って役割を分担し、コンピュータサイエンス&AIキットに付属のレゴ ブロック、モーター、センサーを使って、レゴ®モデルを協力して組み立てます。
- 続いて、グループのデバイスでCoding Canvasアプリを開き、モデルのプログラミングや「発展させよう」のステップに取り組みます。
- レッスンの最後は、児童・生徒の発表でしめくくります。

アクティビティ
AI アヒル
レゴ®モデルのアヒルをAIで動かすにはどうすればいい?
レゴ® エデュケーション コンピュータサイエンス&AIのレッスン形式を紹介するレッスンです。アヒルを組み立て、Coding Canvas アプリで事前学習済みAIポーズ分類器を使ってさまざまな音を鳴らしてみながら、その働きを探ります。その後、組み立てたモデルと作ったコンピュータープログラムをさらに発展させられます。授業用スライドとレッスン進行ガイドを順を追ってご覧いただくことで、先生方と子どもたちが授業でどのような学習体験をするかをより深くご理解いただけます。

レゴ® エデュケーション教材の導入をご検討中の学校関係者の皆さま
貴校のニーズに適した教材については、お近くのリセラーにご相談ください。



